高学年の様子の最近のブログ記事

出雲市小学校陸上大会に参加しました

suda310079.JPG 天候に恵まれ、第5回出雲市小学校陸上大会が予定通り開催されました。全員がよく頑張り、参加した種目に持てる力をしっかりと発揮することができました。応援にお出かけいただきました保護者の皆さんありがとうございました。

【▼ 陸上大会の様子から】

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サンレイク2日目の研修が終了しました

 2日目の研修も天候に恵まれ、予定通り実施することができました。

サンレイクの目玉の研修である「サバニ」も、風のない絶好の日和で実施できました。

2日間の研修を通じて、5年生の子どもたちの持つ可能性とさらに育てていきたいめあてもつかむことができ、充実した研修となりました。研修の準備・送迎等、保護者の皆様には大変お世話になりました。ありがとうございました。

【サバ二研修の様子から】

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宿泊研修1日目

5年生は予定通りサン・レイクでの宿泊研修に出発しました。天気も次第に回復してきて、春のさわやかな風が吹き渡る野外で、午前中のオリエンテーリングを行いました。午後は体育館で様々なゲームにグループで挑戦、どのグループもみんなで力を合わせて回数を競い合いました。

【宿泊研修1日目の活動から】

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5年生は明日から宿泊研修に出かけます

 5年生は、毎年5月にサン・レイクで宿泊研修を行っています。今日は明日に迫った研修を前に結団式を行いました。各班のめあてを全体へ発表し、2日間でつけたい力を宣言しました。荘原小学校の5年生として「今、自分たちはどこまでできるのか、できないのか」を、様々な活動を通じて自覚することが、この研修の一番のねらいです。思い出に残る楽しい研修にみんなの力で創り上げてほしいと思います。

【▼結団式の様子から】

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今年は「弥生の舞」誕生30周年となります

 平成元年11月4日、荒神谷遺跡復元完成記念式典が開催され、このとき荘原小学校児童による「弥生の舞」が初めて披露されました。それ以降、毎年本校の高学年児童によって受け継がれてきた弥生の舞が、今年30年目を迎えます。30年と言えば、世代を超えて受け継がれてきたことになります。最初に踊った子どもたちは、現在40代前半になっていらっしゃいます。今年も50名近い希望者が集まりました。7月14日(土)の荒神谷史跡公園ハス池前広場での発表に向け、7月に入ると練習も始まります。

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 6年生の歴史学習は、「縄文のむらから古墳のくにへ」の学習を行っています。弥生時代の遺跡である荒神谷遺跡を取り上げ、「なぜ荒神谷にこれほどの銅剣が必要だったのか」「まつりに銅剣はどのように使われていたのか」などの問いに対して、予想を立て考えていきました。今日の学習では、荒神谷資料館の学芸員の方々においでいただき、自分たちの立てた予想について解説していただいたり、弥生時代のくらしについて説明していただいたりしました。今日の学習では、「弥生の舞」の振り付けも手掛かりにしながら、銅剣の持つ力についても考えることができました。

【▼6年生社会科学習の様子から】

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6年生の陸上練習が始まっています

 5月16日(水)開催予定の第5回出雲市小学校陸上大会に向けて6年生の陸上練習が始まっています。

今年は3クラスのため、大規模校(Cゾーン)での参加となります。cゾーンは市内大規模校9校が参加して技を競います。参加する6年生一人一人が力を十分発揮できるようしっかり練習に取り組んでほしいと思います。

【▼陸上練習の様子から】

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