2月20日(火)総務省島根行政監視相談センター(きくみみ島根)と地元の行政相談員の方を講師にお招きし、3年生を対象に出前授業を行いました。
総務省をはじめとする行政の役割について、地域に行政相談員がおられ、生活の困りごとなどを相談できることを学びました。
2月20日(火)総務省島根行政監視相談センター(きくみみ島根)と地元の行政相談員の方を講師にお招きし、3年生を対象に出前授業を行いました。
総務省をはじめとする行政の役割について、地域に行政相談員がおられ、生活の困りごとなどを相談できることを学びました。
2月13日(火)小中連携授業の一環として、毎年この時期、多伎小6年生を対象に、中学校教員による出前授業を行っています。。
今回は技術担当によるプログラミング体験でした。「ドリトル」というプログラミング言語を使い、コンピュータを楽器にするという授業を行いました。日本語でプログラムできるドリトルは、取り組みやすいプログラミング言語です。
コンピュータから思った通りの音が出ると、みんなとても楽しそうでした。
ふれあいコンサートに出演しました
2月12日(月・祝)大社文化プレイスうらら館で開催されたふれあいコンサートに、吹奏楽部が出演しました。
今回は、『管楽器と打楽器のためのセレブレーション』と
『復興への序曲「夢の明日に」』の2曲を演奏しました。3年生が引退して約半年、一生懸命練習を重ねてきました。その成果もあり、自信をもってのびやかに演奏しているように感じました。
18日(日)には、多伎コミュニティーセンターでミニコンサートも開催します。多くの方の来場をお待ちしております。



2月7日(水)第3回多伎中学校地域学校運営理事会、引き続いて、多伎地域学校運営ブロック協議会を、多伎小学校を会場にして開催しました。
理事会の最初に、理事の方々と生徒会新役員生徒とのリモート会談を行いました。生徒たちの「地域に貢献したい」という思いが理事の皆さんに伝わったように感じました。
理事会、ブロック協議会とも、今年度の取組の反省と来年度に向けた活動等の確認を行いました。小・中学校ともに、地域の方々に見守られており、安全に過ごせていることを改めて感じました。本年度も大変お世話になりました。
ますます地域連携を進めていこうという意欲が高まりました。引き続きよろしくお願い致します。
2月5日(月)3年生を対象に、同和問題学習を行いました。
本校では、毎年この時期に、3年生を対象に『就職差別につながる14項目』について知ることや、実際に自分が就職差別につながるような面接を受けた場合の対応方法について考えたり、話し合ったりする活動を行っています。
生徒は、憲法に裏付けされた「思想信条の自由」についてや、統一応募用紙ができるまでの経緯や差別解消に向けた活動などを知り、自分のできる方法で、差別解消にむけた行動を取りたいと意欲を持つことができました。



1月30日(火)来年度の新入生(6年生児童)と保護者を対象に、学校説明会を行いました。
最初に校舎見学を行い、短時間でしたが、中学校の授業も参観してもらいました。
その後、児童・保護者にむけて、各担当から中学校の学習や生活のきまりなどについて説明を行いました。最後に、生徒会長が児童に向けて、歓迎のメッセージを伝えました。
今回の説明をもとに、夢や希望をもって中学校に入学できることを願っています。

