7月7日(火)に6年生が平和学習の一環で、出雲大社の神門通りに出かけ、松の木の様子を見学しました。
ここ神門通りでは、太平洋戦争末期に燃料対策として「松やに」を採取していたと言います。6年生は、いわば「戦争の傷跡」を探しに出かけました。