県芸術家学校派遣事業として、東京から劇団「ドロップ」さんに来ていただき、演劇を鑑賞しました。
演劇の前に、ワークショップとして劇の中で使う「星」を作りました。子ども達はとても喜んでいました。
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劇は、ステージを締め切った中で暗くして上演されました。
各自が作った「星」を劇中に取り入れ、わたしたちもまるで出演者になったかのような演出でした。困ったのは大人のわたしたちの「夢」です。が、何とか夢(願い)をこめました。子ども達、わたしたちの夢が叶うといいなと思いました。また、プロの方の表現には圧倒されました。よい刺激となり、今後の発表にも活かせると思いました。