出雲科学館では、6月15日(月)から26日(金)の間、
小学5年生が『魚のたんじょう』について学習しました。
さあ、メダカの卵は、どのように育つのでしょう?
授業前半は、卵の変化を観察します。
用意した卵は、生まれたばかりの1日目、そして2日目、3日目、6日目です。
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1人1台顕微鏡を使って、じっくり観察します。
受精してからの日数を推測したり、スケッチをしたり、
たった数日で成長していくたまごの様子に感動!
さて、ふ化したあと、メダカはいったい何を食べるのでしょうか?
授業後半は、池の水の中にメダカが食べるような小さな生き物がいるかどうか、
調べます。
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1人1枚プレパラートを作って、観察します。
肉眼ではわからないくらい小さな生き物!
見つけることができるでしょうか??
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顕微鏡の使い方も慣れてきました♪
たった数滴の中にもたくさんの生き物がいることにみんなびっくり!
顕微鏡で見えるミクロの世界に夢中になっていました。
7月1日(月)からは、小学4年生のみんなが、
『月や星の動き』について学習します。
4年生のみんな!待ってま~す!