2月10日(火)に2年2組で道徳の研究授業を行いました。教材名は「命を見つめて -猿渡瞳さんの六百四十六日-」小学校5年生で右大腿骨骨肉腫を患った猿渡さんが、生きる希望を失わず最後まで病気と闘った実話です。
生徒は、猿渡さんの「私の心はがんに侵されていないから幸せ」、弁論大会に出場し「病気に感謝している」という言葉から「本当の幸せとは何か」、「生きていること」について深く考えました。
2月10日(火)に2年2組で道徳の研究授業を行いました。教材名は「命を見つめて -猿渡瞳さんの六百四十六日-」小学校5年生で右大腿骨骨肉腫を患った猿渡さんが、生きる希望を失わず最後まで病気と闘った実話です。
生徒は、猿渡さんの「私の心はがんに侵されていないから幸せ」、弁論大会に出場し「病気に感謝している」という言葉から「本当の幸せとは何か」、「生きていること」について深く考えました。