校歌の最近のブログ記事

校歌の歌詞をイメージさせる風景②

 10月10日(土)の新建川と夕焼け空は、校歌秋の章を思い浮かべる光景でした。

 実は、校歌に歌われているふるさとの景色を、この4月からずっと探してきましたが、なかなかすぐに見つけることはできませんでした。

 しかし、春の章はなんと言っても学校の南側の満開の桜です。

 ここでは、撮影した写真を特殊加工したものを掲載しています。

【▼ 校舎南側の満開の桜】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

荘原小学校の歌 ~春の章①~

  春ともなれば 学びやに

  さくらの花も さき映う

        みんな少年  はな咲く樹

        希望の雲が  われを呼ぶ

秋の美しい夕焼け空でした

 みなさんは、今日10月10日(土)の夕焼け空をご覧になったでしょうか。

 とても美しい心洗われる秋の夕焼けの風景でした。

 まさに、荘原小学校校歌「秋の章後半」の歌詞を思い出させる風景でした。

 次の写真は、17:43分に学校橋から撮影した新建川と夕日です。

 【▼今日の夕焼け空から】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【校歌 秋の章から】

夕焼け雲の 影映し

新建川の 水静か

友よ仲よし つなぐ手が

あすの世界を 作るのだ

荘原小学校校歌

荘原小学校の校歌は、昭和30年3月1日に制定されました。

作詞:須田正平先生 作曲:坂本良隆先生です。

「春の章」と「秋の章」からなり、歌詞には、四季折々の美しい故郷荘原の情景とともに、そこで育つ荘原の子ども達に対する地域の皆さんの思いや願いが謳われています。

【▼歌詞と楽譜は次から】

  荘原小学校校歌.pdf

【▼ここから校歌を聞くことができます】

  荘原小学校校歌.mp3

2018年3月

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