「弥生の舞」いよいよ30年目へ

 本校が独自に代々受け継いでいるのが「弥生の舞」。その歴史は昭和59年の荒神谷遺跡での銅剣358本の大発見まで遡ります。最初にこの舞が舞われたのが、平成元年11月4日。平成の歴史と共にその回数を重ね、いよいよ来年度は30周年になります。その間、毎年度高学年児童から希望者を募り、途切れることなく受け継がれてきました。来年度も新5・6年生が40名以上希望し、今日の昼休みにはポジション決めを行いました。「弥生の舞」の詳細は、次の「ようこそ!本校の先輩たち」シリーズの「弥生の舞の歴史」をご覧ください。

001弥生の舞の歴史.pdf

【▼来年度の弥生の舞メンバーたち】

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