2015年10月アーカイブ

校歌の歌詞をイメージさせる風景②

 10月10日(土)の新建川と夕焼け空は、校歌秋の章を思い浮かべる光景でした。

 実は、校歌に歌われているふるさとの景色を、この4月からずっと探してきましたが、なかなかすぐに見つけることはできませんでした。

 しかし、春の章はなんと言っても学校の南側の満開の桜です。

 ここでは、撮影した写真を特殊加工したものを掲載しています。

【▼ 校舎南側の満開の桜】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

荘原小学校の歌 ~春の章①~

  春ともなれば 学びやに

  さくらの花も さき映う

        みんな少年  はな咲く樹

        希望の雲が  われを呼ぶ

秋の美しい夕焼け空でした

 みなさんは、今日10月10日(土)の夕焼け空をご覧になったでしょうか。

 とても美しい心洗われる秋の夕焼けの風景でした。

 まさに、荘原小学校校歌「秋の章後半」の歌詞を思い出させる風景でした。

 次の写真は、17:43分に学校橋から撮影した新建川と夕日です。

 【▼今日の夕焼け空から】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【校歌 秋の章から】

夕焼け雲の 影映し

新建川の 水静か

友よ仲よし つなぐ手が

あすの世界を 作るのだ

 このシリーズでは、荘原小学校に関わりの深い人や出来事等について少しずつ紹介しています。

 第12回目は、「荘原小学校の3つの学校財産」についてです。

 どの学校にも、共通する財産を3つもっています。

 そのいずれもが、「地域の中の学校」として、より充実した学校教育を目指すための羅針盤となるものです。

012荘原小学校の3つの学校財産.pdf

【▼昭和40年代の集団下校の様子】

2019年3月

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