2015年8月アーカイブ

 このシリーズでは、荘原小学校に関わりの深い人や出来事等について少しずつ紹介しています。

 第10回目は、「終戦の年の荘原小学校」です。

 昭和20年終戦の年の荘原の様子を振り返ってみたいと思います。

 この年、荘原村国民学校には、1,040名もの児童が在籍していました。

010終戦の年の荘原.pdf

 

 このシリーズでは、荘原小学校に関わりの深い人や出来事等について少しずつ紹介しています。

 第9回目は、「荘原小誕生物語」です。

 本校が現在位置で開校したのは、大正9年7月15日の荘原村尋常小学校からのスタートです。

 開校当時は、本校児童数520名、分教場児童61名 計581名の児童数でした。

 荘原村尋常小学校は、この後、増改築を繰り返しながら、昭和21年の児童数1058名(高等科含む)まで大規模化していくのです。

009荘原小誕生物語.pdf

このシリーズでは、荘原小学校に関わりの深い人や出来事等について少しずつ紹介しています。

 第8回目は、「我らの手で誇れる体育館を」についてです。

 現在の体育館は、昭和43年2月に竣工した建物です。

 大正14年建築の前屋内運動場の改築に関わる出来事を紹介したいと思います。

 現在、本校の体育館は、吊り天井の撤去作業、照明やサッシの更新校時中です。

008我らの手で誇れる体育館を.pdf

このシリーズでは、荘原小学校に関わりの深い人や出来事等について少しずつ紹介しています。

 第7回目は、「画家・伊勢英子さんとの出逢いから」についてです。

 教科書教材「海のいのち」の挿入画で私たちにもなじみの深い世界的に活躍されている伊勢英子さんについて紹介したいと思います。

 本校に寄贈された『麦のうた』(伊勢英子2010年)にまつわるお話です。

007画家・伊勢英子氏との出逢いから.pdf

このシリーズでは、荘原小学校に関わりの深い人や出来事等について少しずつ紹介しています。

 第6回目は、「錦織竹香先生のこと」についてです。

 明治・大正時代の島根百傑にも選ばれた錦織竹香先生について紹介したいと思います。

 本校には、二宮金次郎初代銅像や校歌扁額の寄贈等していただいている先生です。

006錦織竹香先生のこと.pdf

2019年3月

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