2015年1月アーカイブ

平成27年度入学予定者一日入学(1/30)

 平成27年度入学予定者の一日入学を行いました。

 午後2時からの受付でしたが,皆さん早めに来ていただき,早く始めることができました。

 

 受付の後,入学予定者は,1年生との交流を行いました。1年生が,この日のために準備してきた手作りおもちゃで遊ぶコーナーをめぐりながら,入学予定者と1年生が仲良く交流しました。中にはお土産があるコーナーもあったようです。

 

 

 入学予定者が交流している間,保護者の方には,学校からの話をしました。

 最初に校長から,「小学校生活への準備」と題して話しました。その中では,まず,家族みんなで共通理解して,入学を迎えてほしいことを話しました。また,親の役目や,身につけてほしいこと,子どもたちに大切にしてほしいことなどをお話しました。

 児童期は,「手を離しても,目を離すな。」と言われます。どんな人間に育てたいかを家族でしっかり話し合ってほしいと話しました。

 続いて,担当から,就学援助制度のこと,入学までに心がけていただきたいこと,学用品のこと,登下校のこと等についてお話しました。また,登校班や下校班の編成についてもお話やお願いをしました。

 

 終了後,物品購入を体育館でしていただきました。校長の話の中で,「自分のものを購入するのだから,ぜひ手伝わせていただきたい。」とお願いしていましたので,子どもたちが購入物品のうちいくらかを重そうに持っている姿を見ました。とてもいい姿だと思いました。

 

 入学式は4月9日(木)です。64名の入学を心からお待ちしています。

 

5年1組国語科研究授業(1/29)

 5年1組で国語科の研究授業が行われました。

 「大造じいさんとがん」という椋鳩十さんの作品を題材とした単元です。この時間は,クライマックス(あることが最も大きく変わるところ)の一文を見つけることで,大造じいさんの気持ちの変化をとらえることがめあてです。

 

 一人で考え,グループで意見を出し合い,そのあと全体で話し合いました。文章に沿って読み取り,大造じいさんのことと残雪のことを区別して考えることができました。

  

 たくさんの先生方の前でも,しっかり学習できました。

 

にこにこ会第2回「ドラムを楽しもう」(1/29)

 2回目のドラム教室をしました。

 前回に続いて井上先生に指導していただきました。

 今回は,ドラムセットを使って,両手でハイハットとスネアドラムを打ち,できる人は足も使ってバスドラムも鳴らしました。

 

 そして,最後の1時間は,いろいろな曲に合わせて,一人一人が交代でドラムセットをたたいて,リレーしていきました。

 

 繰り返しやっていくうちに,だんだんとリズムに乗って打てるようになってきました。楽しい2日間でした。

 井上先生からは,音楽を楽しんでほしいこと,ドラムセットはなくても,体を使ったリズム遊び(ボディーパーカッション)などもあるので,家でも取り組んでみてほしいと話がありました。

 

 井上先生ありがとうございました。

5年生 百人一首大会(1/28)

 インフルエンザの流行で延期していた5年生の百人一首大会を行いました。

 2学期の終わりごろから,いろいろ工夫しながら練習してきました。その成果を試す日です。

 

 1組対2組でやりました。6回対戦しましたが,全勝できた人が8人いました。練習の成果です。

 張りつめた空気の中,みんなが集中して取り組めました。

 

 毎年百人一首に取り組んでいますが,5年生はこれで60首覚えたことになります。来年は,オレンジ色に挑戦する予定です。

 

登校班長用笛の贈呈式(1/28)

 中部小学校は集団登校をしていますが,登校班の数は平成26年度の場合,56班あります。

 それぞれの班が横断歩道を渡る際に,班長は笛を吹いて班員に合図します。

 来年度に向けて,その笛を100個も直江・久木事業所会からいただきました。この事業は,かなりの長い間続けられているとのことです。

 代表して,児童会の生活委員会の委員長と副委員長がいただきました。

 

 直江・久木事業所会の皆さんには,毎年春の交通安全教室でもお世話になっています。また,平成16年からは事業所会で青パト隊を組織して,子どもたちの安全を見守っていただいています。

 本当にありがとうございます。

にこにこ会「ドラムを楽しもう」(1/27)

 にこにこ会3クラス合同で,生活単元学習「ドラムを楽しもう」に取り組みました。

 講師は,先日,西野小学校と一緒にやった和太鼓教室の井上先生です。

 

 まずは,いろいろな太鼓をたたくことに挑戦しました。大小さまざまな大きさの太鼓や小さいお椀やボールを並べ,たたいてみました。それぞれに音が異なり,いろいろな音が出るのを楽しみました。

 

 最後にはそれらのドラムを組み合わせたドラムセットをたたくことに挑戦しました。

 

 リズムに乗って,楽しい時間を過ごすことができました。

 1月29日(木)に2回目のドラム教室があります。音楽に合わせてドラムセットをたたくことに挑戦します。

6年生 百人一首大会(1/26)

 中部小学校では,伝統的な取組の一つとして,3年生以上が五色百人一首に取り組んでいます。

 五色百人一首は,百人一首を【青】【赤】【黄】【緑】【オレンジ】のグループに分け,20枚ずつを一組にして取り組んでいくものです。

 今年は,【緑】に取り組んでいます。

 今日26日に,3年生以上で大会を開く予定にしていましたが,インフルエンザの流行により,実施できたのは6年生のみでした。

 

 さすがに6年生になると,上の句の最初を聞いただけで「サッ」と手が伸びて札をとる姿もあり,心地よい緊張感を味わいました。 

 

4年生 直江一式飾り学習会(1/23)

 直江一式飾り保存会から,会長の石原さんと事務局の望月さんに来ていただき,一式飾りの由来などについてお話していただきました。

 

 直江の一式飾りは,今から300年前,直江の豪商と言われた江角屋善助によってはじめられたこと,火を防ぐ神として有名な『秋葉大権現』を分霊して持ち帰ったものだということなどを教えていただきました。だから,飾り宿の前には必ず『はしご』と「松」を飾り,火消の道具を見立てたとのことです。毎年,7月17日~18日の直江まつりにあわせて飾られます。

 

 島根県内には,このような一式飾りは,直江のほかには,平田と掛合の計3か所しか残っていないことも話されました。出雲市無形民俗文化財にも指定されている一式飾りです。伝統を大切にしたいものです。

 2月26日にはグループごとに【ミニ一式飾り】作りに挑戦する予定です。楽しみです。

6年生科学館理科学習(1/23)

 科学館で理科学習をしました。小学校最後の科学館での理科学習です。
 今回は,「電気とわたしたちのくらし」の単元でした。最初にサイエンスホールで,電気は,光・音・熱・動きに変換できることを学びました。また,発電の仕組みやいろいろなエネルギーが電気エネルギーになることを知りました。

 


 後半は実験室で,電熱線(発泡スチロールカッター)を使って,電熱線の太さや長さを変えて,切れ味がどう違うかを調べました。またそのことと電流の大きさとの関係についても勉強しました。

 

 

 

4年1組算数科研究授業(1/23)

 4年1組で算数科の研究授業が行われました。分数の単元で,「1より大きい分数の表し方を考える。」がこの時間のめあてです。

 

 最初に今まで学習してきたことを復習して,そのあと【1より大きい分数の表し方】を考えました。一人で考えた後,隣同士で考えを紹介し合いました。

 

 最後は全体で意見を出し合いました。いくつかの意見が出ましたが,今日の課題の場合,分数が「1mをいくつに分けたいくつ分」になるかを考えるといいことが分かりました。また,1より大きい分数は,分母より分子が大きくなることも分かりました。

 

 たくさんの先生方の前で,しっかり学習できました。

6年生「たばこ(喫煙防止)学習」(1/22)

 市役所からたばこ学習サポーターの井上さんに来ていただき,6年生が「たばこ(喫煙防止)学習」を行いました。

 「たばこと健康」と題して,資料や簡単な実験なども交えて,わかりやすくお話していただきました。

  

 たばこを吸う人と吸わない人の肺の写真の比較は,ほんとうにびっくりでした。

 

 たばこを吸うということが肺にどのような影響を及ぼすかという実験です。1本のたばこで,肺の部分がすごく黄色くなりました。

 

 たばこを早く吸い始めればそれだけ,肺がんで死ぬ割合は高いそうです。また,免疫力が低下して,いろいろな病気になりやすいそうです。

 

 たばこの3悪は,①ニコチン(中毒性・血管収縮),②タール(強力な発がん物質),③一酸化炭素(運動能力低下・血管障害)だそうです。また,副流煙を吸ってしまう【受動喫煙】では,たばこの吸う人に比べて,ニコチンは3倍,アンモニアは46倍,一酸化炭素は5倍も吸うことになるそうです。 

 たばこを吸っておられるお家の人に辞めてもらう方法として,【ニコチンパッチ】【ニコチンガム】などがあることも教えてもらいました。

 

 最後に,たばこを吸わないかと勧められた時には,3D作戦で,「だめだめ」「でもでも」「だってだって」が効果的と教えてもらいました。

 お話の後,「でも1本ぐらいは吸ってみたい人?」の問いかけに,1人も手を挙げていなかったことに感激しました。

たんぽぽ1組研究授業(1/22)

 たんぽぽ1組で生活単元学習の研究授業が行われました。

 

 【「なかよしすごろく」をしよう】という単元で,すごろく遊びを通して,ジャンケン・順番・コマの進め方などの簡単なルールを理解して友達と関わり合いながら活動に取り組むことがめあてです。また,質問したり答えたりする活動,ことば遊びなどを通して,語彙を増やし,ことばでやり取りする力をつけることもめあてです。

 

 すごろくの目によって,【質問カード】や【チャレンジカード】【言葉遊びカード】をひいて,書いてある活動に取り組むというものです。友だちと協力したり,教え合ったりしながら,上手に取り組むことができました。また,最後には,自分の言葉で振り返りや感想を発表することができました。

 

校長室だより【中部っ子】№26-19発行

校長室だより【中部っ子】№26‐19号を発行しました。⇒tyuubukko2619.pdf

PTA研修会(1/16)

 1月の学習公開日に併せ,PTA研修会を開催しました。

 

 KDDIから講師をお招きし,「親のためのケータイ安心・安全講座」と題して講演していただきました。

 便利なケータイ等の情報機器ですが,インターネッ上での人権侵害やいじめなど,大きな危険と隣り合わせです。

 基本的にインターネット上では,たくさんの情報を得ることができるということは,自分の情報も他人に知られるということにもつながります。

 基本的に自己責任ですが,子どもにその自己責任をとらせるのはなかなか難しいことです。親の管理が大切です。正しい知識と対応でトラブルを防ぎたいものです。

 講師の方からは,いろいろな具体例を挙げながら,次のようなお話がありました。

 

◆子どもに携帯電話・スマートフォンを持たせるときは,ただのプレゼントやご褒美ではなく,「何のために必要なのか」「どのように使うのか」を話し合うことが大切。例:「緊急連絡」「所在確認(GPS)」「防犯」「学習のために調べ物」等,利用目的を話し合って決めておく。

◆携帯電話・スマートフォンを持たせない場合は,持たせない理由をしっかり説明,話し合うこと。

◆家庭でのルールのある子どもは,「ネットいじめ」などのトラブルの被害者・加害者になり難い。(利用時間・サイト閲覧の制限,規範意識の醸成,親子のコミュニケーション)

◆子どもたちが携帯電話・スマートフォンで上手にインターネット利用できるように家庭でのルールを作る。

◆ルール作りで大事なことは,「保護者の一方的な押しつけ」ではなく,子どもと一緒になってルールを作ること。必要性の話等をしっかり話し,子どもたちも自分で作ったルールをきちんと守ること。

◆パスワードは必ず親が管理する。

 最後にまとめとして話されたのは,次のことでした。

 子どもたちに身につけてほしい力は,「気づき,判断力,想像力,自制力」

 子どもたちに知ってほしいことは

 1 時間の大切さ

 2 相手への思いやり

 3 ネット上の情報とのつきあい方

 4 現実世界の大切さ

 1時間があっという間と感じるお話でした。次回は是非もっとたくさんの皆さんに聞いていただきたいと感じました。

1月の学習公開日(1/16)

 1月の学習公開は,人権・同和教育に視点を当てた授業を公開しました。直江地区,久木地区の人権・同和教育推進協議会にも後援していただき,地域の皆さんにも学習の様子を見ていただきました。

1年生 道徳 しんせつって きもちいい(資料「はしのうえのおおかみ)

 

2年生 道徳 友だちっていいな(資料「ゆきとやっち」)

 

3年生 道徳 よく考えて行動しよう(資料「森のきしゃ」)

                      (2組は算数の授業)

 

4年生 道徳 人の気持ちを考える(資料「温かいことば」)

 

5年生 道徳 友だちの人格を尊重する(資料「からかっただけなのに…」)

 

6年生 社会(同和問題学習) 基本的な人権について考える~識字学級を通して~

 

たんぽぽ学級1組(1~3年) 学級活動 「なかよしすごろく」をしよう

たんぽぽ学級2組(4~6年) 学級活動「無人島SOS」をしよう

つばめ学級 自立活動 いろいろなかお・いろいろなきもち

 インフルエンザの流行のため学習を公開できなかった学級があり残念な面もありましたが,地域の皆さんにも学習の様子が見ていただけて良かったです。

6年生 住宅の地震対策出前講座(1/15)

 島根県土木部建築住宅課の地震対策出前講座があり,6年生が学習しました。

 1月17日は20年前に「阪神淡路大震災」があった日であり,また,4年前の3月11日は「東日本大震災」が起きた日です。住んでいる斐川町の近くでは,平成12年10月6日に「鳥取県西部地震」が起きています。

 

 日本のどこで,いつ地震が起きてもおかしくない現状です。このような実態を踏まえ,大地震の画像や住宅モデルなどを利用して,地震に備えて何ができるか,また,地震が起こった時に何をしないといけないかを勉強しました。

 最初に,なぜ地震が起きるのかを教えてもらいました。日本の近くには4つのプレートがあり,世界の中でも地震が起きやすい場所であることも分かりました。30年以内に震度6以上の地震が発生する確率が26%と聞き,交通事故で負傷する確率(24%)よりも高いことが分かりびっくりしました。身近な問題として考えなければいけないことが分かりました。

 

 大地震による死者数の約9割が家屋や家具類の倒壊によるもので地震に強い家や家具の転倒から命を守る方法も教えてもらいました。特に,昭和56年以前に建てられた家屋の中には地震に弱い家屋が多く,地震に強い家にするためには,筋かいが有効であることも教えてもらいました。家に帰ってお家の人に質問してみるといいですね。

 

 

 地震が起きた時の避難場所として,中部小学校の校区だと,【中部小学校】【斐川西中学校】【直江保育所】【直江コミセン】【久木コミセン】があることも確認できました。家族でどこに避難するかを話し合っておくことも大切だとお話がありました。

 短時間でしたが,とてもいい勉強になりました。ありがとうございました。

 

 

 

にこにこ会合同太鼓教室(1/15)

 西野小学校と中部小学校の特別支援学級の合同学習として,太鼓教室を行いました。

 神名火太鼓の井上先生を講師に出西コミセンで行いました。

 初めに,バチを持っていろいろな準備運動をしましたが,腰をしっかり落とすのが大変でした。

 

 そのあと,掛け声も入れながら,たくさんの太鼓を順番に打っていきました。

 

 

 太鼓を打っていると,なんとなく気分がすっきりしました。

 最後の方では,身長よりも大きな太鼓も打ちました。

 

 太鼓の響きを感じながら,みんな汗ばむぐらい一生懸命打ち鳴らしていました。

 井上先生,ありがとうございました。

 

6年生 増本さんとの交流(1/14)

 中部小学校の6年生は,毎年,総合的な学習の時間の『人の生き方を学ぼう』という単元で増本さんと交流しています。今年で27年目になるそうです。

 

 事前に道徳で「夢に向かって」という増本さんの自伝を学習し,増本さんが作られた詩も読みました。増本さんの前向きな生き方を学んで,自分自身の生き方を見つめるとともに,増本さんとの交流を通して,思いやりの心を持って行動する態度を養うことが目標です。

 交流会では,あいさつの後,全員で増本さんの詩の音読発表をしました。「出会い」「足あと」「星のかがやき」の3編です。たくさんの詩を書いておられますが,曲がついているものもたくさんあるそうです。

 

 

 続いて,増本さんへのインタビューやクイズを楽しみました。

 そのあと,みんなで歌と花・寄せ書きのプレゼントをしました。

 

 

 増本さんからは,「日本は大きな戦争を経験し,その上広島・長崎に原爆が落とされ,たくさんの人々がなくなるという悲しい思い出を持っている。悲しい過去をしっかり胸に収めて,みんなのための平和な国を築く人になってほしい。大きな戦争を体験した私の切なる思いです。」とお話がありました。そして,「みんなに会えてうれしかった。元気な笑顔とたくさん出会って私も元気をもらって帰ります。」とも言ってもらいました。

 終わりのあいさつでは,「増本さんの生き方を学び,夢をあきらめない強い気持ちを持つことができた。」という感想が発表されました。

 最後に,みんなで写真撮影をしました。増本さんには,卒業式にもお招きする予定です。

 

 卒業まで,40日あまり。夢に向かって6年生の卒業プロジェクトがスタートします。

 

3学期始業式(1/8)

 3学期の始業式を行いました。

 2015年,平成27年のスタートです。今年は,未年です。ひつじは群れをなして行動するため,家族の安泰や平和をもたらす縁起物とされています。また,未年の人は,穏やかで温かく,優しい,正義感が強く,真面目,人情に厚い人とも言われています。

 今年一年が,平和な一年になることを祈りたいものです。

 

 始業式では,「一年の計は元旦にあり」から,あれもこれもと欲張らないで,ひとつひとつのことに集中して取り組むことの大切さを話しました。

 さらには,3学期は学校にとっては1年間のまとめの時期であること,「何も咲かない寒い日は,下へ下へと根を伸ばせ」という言葉を引用して,次の学年に向けてしっかり力を蓄えていく時期であるということも話しました。めあてをしっかり決めて,新しい年,新しい学年に向かって頑張って欲しいものです。

 今学期も,地域で,家庭で,子どもたちをしっかり見守っていただきますよう,よろしくお願いいたします。

 始業式の後,来週から産前休暇に入られる重栖先生とその代わりに来られる今宮先生の挨拶がありました。

 

 元気なお子さんの誕生を祈りたいものです。帰ってこられるのを待っています。

 また,今宮先生,どうぞよろしくお願いします。

校長室だより【中部っ子】№26-18発行

校長室だより【中部っ子】№26‐18号を発行しました。⇒tyuubukko2618.pdf

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